【永遠の晴れ間】

欲しかったのは、あの晴れ間のような想いだったのだろうか…――。

江坂 来流実

ホラー 完結 過激表現
2時間0分 (71,412文字)

41 23

あらすじ

   ほんの好奇心だった。  ――…には、それがわからなかった。  最後の最後まで。  私にはそれを止める術はなく、あの景色を見つめ、祈るしかない。  どうか、安らかな眠りを、と…――。

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