物語の始まり
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『じゃあ、その石があれば安全だね』 リヒトがそう安心して言うと、使いの人は… 『けれど、加護の石は万全というわけでは、ありません!その村、街の一番強い者より弱いモンスターは、寄り付かなくなるというもので、強いモンスターは、普通に入ってこれてしまうのです!!』 『そこで、2つ目です、』 使いの方は、少しためて 『誰か、私達と一緒に魔王倒しを手伝ってもらえないでしょうか?』 と、頭を下げた!!
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