幼い記憶。
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「え・・・?」 りーく・・・いや、諸月 陸は あたしの幼なじみ。 突然の出来事にあたし(麦原夏美 は少しキョドってた。 「だから、さ。俺好きなんだ」 「え、でも、はぁ?ちょっと//」 ズバズバあたしの方へ寄る、 りーくんは少し怖くて。 あたしは、近づくりーくんの 肩をつかんだ。 「りーくん、ごめん・・・。 あたし、りーくんとは 幼なじみがいいよ───。」 そう静かに告げた。
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