禍
7/30
読書設定
目次
前へ
/
377ページ
次へ
(どうする…?上手く還せたとしてゲートを閉じる時間は…) わずか数秒、 考えている間にも夢魔の動きは止まらず、こちらへと向かって来ていた。 ポルン『…、笑ってやがる。』 夢魔は近づく度に急激に加速し、巨体と化していた。人間達を空からニヤリとした表情で見ている。 すると突然、夢魔の身体が爆発。 ポルン『!?』
/
377ページ
最初のコメントを投稿しよう!
12人が本棚に入れています
本棚に追加
広告非表示!エブリスタEXはこちら>>
前ページへ
次ページへ
スターで応援
62(あなた 0)
小さく
文字
15
大きく
狭く
行間
1.8
広く
白
黒
クリーム
ゴシック体
明朝体
まとめてページ表示
指定なし
5ページ表示
10ページ表示
15ページ表示
ページコメント表示
ページスタンプ表示
最後に読んだページを自動で保存
最初のコメントを投稿しよう!