Case2
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「夜の女王を母に持つ闇の皇太子! その名も――」 「よく分からんが取り敢えず死ぬがいい。」 若者の言葉を半ばで遮って、魔王は掌から漆黒の球体を生み出した。 「ベースのMOCHI-ZUKIを紹介するぜ!」 すると若者は何故か自己紹介からいきなりメンバー紹介に移った。 「喰らえダークボルト!!」 「ぎゃぴィッ!」
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