第4話
3/6
読書設定
目次
前へ
/
38ページ
次へ
自分が嫉妬しているなんて認めない……いや、気づいてすらいない天の邪鬼で鈍感なちー。 悪いとは思っていても、やめられない浮気のような行為。 ………ちーがそんなことしてたら絶対許せないくせに、ズルい俺。 そんな俺への罰なのか、今日の出来事。 “ふ…っ、くーのばかっ…” ズキリ。 思い出すたび心が痛む、傷む。 悪いのは俺なのにな。
/
38ページ
最初のコメントを投稿しよう!
88人が本棚に入れています
本棚に追加
広告非表示!エブリスタEXはこちら>>
前ページへ
次ページへ
スターで応援
3(あなた 0)
小さく
文字
15
大きく
狭く
行間
1.8
広く
白
黒
クリーム
ゴシック体
明朝体
まとめてページ表示
指定なし
5ページ表示
10ページ表示
15ページ表示
ページコメント表示
ページスタンプ表示
最後に読んだページを自動で保存
最初のコメントを投稿しよう!