花火
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そんなことを思いながら 屋台とは少し離れた道を歩く 千「ねぇ、真司郎!」 真「なに?」 千「どこいってるの?」 真「花火がよく見える場所♪」 そんな会話を弾ませ(!?)ながら 石段を登る。 真「よしっ!到着!」 千「ここ…神社?」 真「おん。ここめっちゃ見えんねんで☆」 千「人もいないし♪穴場だねっ☆」 ‐花火まであと3分‐
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