お世話になっております
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「それは平気だがな。ったく、バカな奴だな」 頭をぐしゃりと撫でられ、眉を下げる。 「すいません…」 「店長お金あるから平気だよ!てか橋本さん、店長雇われだと思ってるの?」 「え?違うんですか?」 二人にものすごく呆れた視線を向けられた。あれ? 「オーナーだよ?あの店の土地も店長のだし」 え…。 「ええっ、聞いてませんよ!?」 「橋本さん笑える!店長何これ、天然無自覚?天然萌え~!」
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