1479人が本棚に入れています
本棚に追加
最後まで読んで頂き、有難うございました😣
今回、この小説を書くキッカケは、何かしら裏のある世界を書いてみたい……。
そんな思いから、書き出しました。
空の最後。
正宗の思った通りでしたね。
でも、それは空なりの愛情だったんだと思います。
空は、本当に短い間でも燃える様な恋をして、和也も同じ気持ちだったのでしょう。
そこには、二人にしか分からない、深い絆や信頼があったのだと思います。
だから、空は、何がなんでも和也の傍に、二ノ宮 空を行かせたかったんだと思います。
.

最初のコメントを投稿しよう!