あとがき

2/4
前へ
/565ページ
次へ
最後まで読んで頂き、有難うございました😣 今回、この小説を書くキッカケは、何かしら裏のある世界を書いてみたい……。 そんな思いから、書き出しました。 空の最後。 正宗の思った通りでしたね。 でも、それは空なりの愛情だったんだと思います。 空は、本当に短い間でも燃える様な恋をして、和也も同じ気持ちだったのでしょう。 そこには、二人にしか分からない、深い絆や信頼があったのだと思います。 だから、空は、何がなんでも和也の傍に、二ノ宮 空を行かせたかったんだと思います。 .

最初のコメントを投稿しよう!

1479人が本棚に入れています
本棚に追加
広告非表示!エブリスタEXはこちら>>