見習いサンタと少し遅れたX'mas。
5/33
読書設定
目次
前へ
/
35ページ
次へ
「サンタのお前がはしゃいでどうするんだ、ラビ(笑) クリスマスイブだ。 私たちが一番忙しい日だから、頑張っていかなきゃいけないよ。」 ポンとラビの頭を撫でるのは『ショーン』。 大きな身体に、真っ白なヒゲ。 そして優しそうに微笑むその顔は、まさに理想的なサンタクロースです。
/
35ページ
最初のコメントを投稿しよう!
2人が本棚に入れています
本棚に追加
広告非表示!エブリスタEXはこちら>>
前ページへ
次ページへ
スターで応援
1(あなた 0)
小さく
文字
15
大きく
狭く
行間
1.8
広く
白
黒
クリーム
ゴシック体
明朝体
まとめてページ表示
指定なし
5ページ表示
10ページ表示
15ページ表示
ページコメント表示
ページスタンプ表示
最後に読んだページを自動で保存
最初のコメントを投稿しよう!