第四章~出会いは学園で~

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あ……そうだった……確か特待生は白い制服…… 「理事長!質問があります!」 勢いよく手を挙げる 「む?なんだ??」 お!聞いてくれるのか! 「特待生の特典を使いながらも黒の制服ってありですか!」 「!何言ってるの神威!?折角僕と一緒の制ふ…「許可しよう」……キオ!?(くッ…!いつか報復してやる!!)」 「よっしゃぁあ!」 流石理事長!黎の事となると話が早い! 「なら僕も黒の制…「「「駄目だ!/駄目だよ!!」」」………。」orz って、え? 理事長と俺はわかるけどあと1人誰? 周りを見渡す…… あ!レントか! 存在忘れてた; ミズキ先生は…………帰りやがったな、あの野郎 …何気に置き手紙あるし 意外に律儀だな、ミズキ先生… 「でさぁ、理事長。これで用件終わったよね? 帰って良いか??」 「あぁ、では二人とも明日は7時30分に職員室に行くように……。解散」 よし!帰るか! 扉を開け理事長室から出る そして廊下を少し歩いてから転移を使い、魔王城を頭に描く 黎?女二人に捕まってたけど?w
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