第1話 いいんちょさんレッドの誕生

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ここは有名な学院、白皇学院である。今日も愉快な三人娘は仲良く逃亡…じゃなかった💦登校していた 泉「今日もいい天気だね!美希ちゃん、理沙ちん」 美希「そうだな~」 理沙「こういう日はやっぱり…」 三人娘「サボりよね~」 ヒナギク「サボるな~💢」 美希「げっ、ヒナ!?」 理沙「ちっ、サボれると思ったのに」 ヒナギク「理~沙~💢」 理沙「わ、悪かったってちゃんと働くから」 ハヤテ「そうですよ、僕だってヒナギクさんの手伝いしてますが、三人ともちゃんとしてください」 ヒナギク「ハヤテくん…///」 ハヤテ「ヒナギクさん…」 三人娘の前にカップルがいた。三人娘はカップルを見捨てて学院に入った ちなみにハヤテとヒナギクはこの後、教師から注意を受けたのだった
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