転校
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翡翠:ここが…雷門中… 私は雷門中の前でつぶやいた。 先生:翡翠さん?今日転校する涼宮翡翠さんよね? 翡翠:はい。 私は人を信用しなくなった。 先生:1-6担任の茂里(もり)です。 翡翠:はじめまして。 私はかるく挨拶をした。あの事件以来、私は笑わなくなった。 先生:では、教室へ行きましょう。 翡翠:はい。 私は先生について行った。
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