【5月】五月病、嗚呼五月病【時間経つの早すぎww】
3/4
読書設定
目次
前へ
/6ページ
次へ
そもそも、私は小学生高学年の頃に、漠然と作家を目指していました。 そんな夢を語るだけあり、私の作文は表彰されたり、国語の成績は高評価を得ていました。 そんな現実逃避みたいな夢は、中学に入っても密やかに健やかな成長を遂げました。 そんな私の夢など知らず、友人Aがとある本を貸してくれました。 『妁眼のシャナ』 当時の私はこれに嵌まりました。事前知識がなく、こんなアニメのような小説の存在に、感動に似た感情さえ覚えました。
最初のコメントを投稿しよう!
2人が本棚に入れています
本棚に追加
作品をシェアする
次のページへ
スターで応援
0(あなた 0)
小さく
文字
15
大きく
狭く
行間
1.8
広く
白
黒
クリーム
ゴシック体
明朝体
まとめてページ表示
指定なし
5ページ表示
10ページ表示
15ページ表示
ページコメント表示
ページスタンプ表示
最後に読んだページ(しおり)を自動で保存
最初のコメントを投稿しよう!