もう戻れない

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今は雑誌の撮影で 楽屋にいる 1つの楽屋に10人 いるから騒がしい 俺は1人楽屋の ソファーに座って 音楽を聞いている 「ゆーり♪」 誰かに後ろから 肩を叩かれた まぁ、だいたい 予想はつくけどね。 侑「……何?」 俺はイヤホンを 耳から取って冷たく 言った 「ごめん…忙しかった?」 そう、俺の肩を叩いて来たのは 涼介だった。 .

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