フレディとプレデター

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そのころエルム街近くの森の中。 猟師が鹿を狩っていた。 猟師「動くなよー」 異変に気づいた鹿が逃げ出した。 猟師は追ったが逃げられてしまった。 猟犬が木の枝にやたらと吠えている。 猟師「騒ぐな」 猟犬「わんわん!!」 吠えているほうを見ると、何やら違和感が。 何かが動いている。 銃を向けたその時、一筋の光が男の肩を貫いた。 猟師「ぎゃーーー!!」 猟師が最後に見たのは、光り輝く2本のブレードだった。
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