親愛なる遠い君へ
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あの日のことが今僕の胸の中でとても輝いている。 何故なのかは分からないけどさ。 多分 今の自分に無いものがそこにあるのだろう。 輝きは、いつしかうつろい消えてしまうかもしれない。 けれど思い出の先には、いつも輝いていたものを見つけ出すはずさ。 めぐる時の中で、思い出とは そういうものだからね…。
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