ありふれたもの。

独り言です。お気になさらず。

篠宮 あすか@博多食堂8/8発売

23分 (13,298文字)

52 1,779

あらすじ

十代の頃によく書いていた詩。 様々なクリエーターの方々と接するうちに、なんだか沸々と沸き上がってきたほろ苦くも、煌めいた思い出。 それらを詩に乗せることにしました。 決して期待しないで

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