鰹節さんち

とある家族のお話

柊翠泉

5分 (2,655文字)

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あらすじ

 ある商店街には、お豆腐と鰹節を売るお店がありました。  そこには可愛い双子の男の子と女の子が、お父さんとお母さんと一緒に暮らしています。  おや、今日も元気な声が聞こえてきますね。 煮干

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