ファンタジーにギルドは必須?

4/16
2868人が本棚に入れています
本棚に追加
/291ページ
俺はおっさんについていき ギルド「スターダストリバー」 の建物に入った ...と思いきや建物の傍らにあった小さな 小屋みたいのに入って行った しかしそれは小屋ではなく 地下へと続く階段だった 地下はとても広かった いわゆる闘技場という奴だ 父「ここだ。じゃあ始めようか」 まだ、顔はニヤついている ちなみに俺とおっさんは闘技場の真ん中にいて お互い向き合っている 父「いくぞ...」 そう言った瞬間、おっさんは消えた 正確には超高速でダッシュしただけだ まあ見えてんだけどねwww 俺「なかなかのスピードだ...だがまだまだ!!」 俺は後ろからのおっさんの裏拳をしゃがんでよけると そのまま足払いをする 父「ほう、俺が見えるのか...これが本気と思うなよ小僧」 もちろんジャンプしてよけられた おっさんは着地すると距離をとった 俺「俺のターン!いくぜ!」 さあ、カオスの始まりだwww 俺「召喚www」 俺は創造魔法であるものを作った 父「・・・一体何のつもりだ。ふざけてるのか?」 はいwwwふざけてますwww 俺「なめるなよこれはな、ある伝説のボ○ロの持っていた伝説のネギ...聖剣ネギセイバーだ!」 父「ボ...ボ○ロ?何だそれは」 もちろんタダだのネギですwww 俺「そぉい!www」 俺は一瞬でおっさんの目の前まで移動し ネギを振り下ろす 父「そんなもの!」 おっさんは俺のネギセイバーび殴りかかってきた ネギと拳。普通に考えれば勝つのは拳だろう だがしかし!俺のネギセイバーは最強のボ○ロの 最強のネギ! ドゴォォォ!!! 俺のネギがおっさんの拳を砕きおっさんをふっ飛ばす 父「グオォォ!」
/291ページ

最初のコメントを投稿しよう!