第百話 気が付けば…

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さぁ、”摩耶の不思議な毎日 3”も 百話到達いたしました。 ここで一旦、区切ろうと思います。 この”3”は本当に色んな事がありました。 この一冊で十年ほど書き続けていましたから 読み返すのが苦しくなる時も… まぁでも日々の生活を綴っているだけなので あぁこんな事あったなぁ~とD本体と二人 話しする事もあります。 もぉ増えない増えないと言い続けて どんなけ神様や幽霊増えてんねん!って感じです。 私とDちゃん(トリは既に居てましたが)で 始まった私の不思議な毎日… 気付けば15年ほど綴っています。 歳いきました… まぁ体力続く限り書きたいとは思っています。 皆様には、本当に辛い時や苦しい時、 励ましていただき感謝しております。 まだ、D本体の身体も不自由ではありますが、 何とか前向きにガンバッています。 出来る事も少しずつ増えてきています。 私が仕事から帰ると全力で甘えてくるので ”イラッ”と来るときもありますが、 まぁ二人の仲はいいです。 次、いつになるか、わかりませんが、 書く予定ではあります。 その時は、また応援よろしくお願いいたします。  ”摩耶の不思議な毎日 3”ご愛読いただきまして ありがとうございました。 またお会いしましょう(^^♪                    令和5年4月4日                         摩耶

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