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優也)「結華…お仕置きが必要だね?(^言^)」
結華)「え…💧」
優也は黒く笑いながら私に近付く。元々フェンスに寄りかかっていた私は、すぐに逃げ場がなくなってしまう。
優也)「どうしよっかな🎵」
結華)「(;_;)」
優也)「そんな顔してもダメだよ」
結華)「うぅ…」
優也の顔が見えなくなったと思ったら首筋を舐められてそして…
((カプッ
結華)「いたっ…」
優也)「クスクス」

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