神帝と全帝

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(雷)「おい、それより神帝! 何故この人間の顔を俺にしたんだ!!?」 (俺)「「は?そんなの俺は闇帝さんの素顔まだ見てないし手頃な処にゴミクズがあったからそれを使っただけだけど?」」 (雷)「俺がゴミクズだと!? よしわかったまずは俺がお前を倒して…、 グフッ!!」 (俺)「「ゴミはさ…、 大人しくサンドバッグにされてろ!!」」 ドゴッ、グシャ、ゴキッ、ボキッ、ベチャ、#%◎●∧@*′°×÷(←音にもならない様な音 (炎)「流石にやり過ぎじゃないか? それにそろそろ入って来たらどうだい?」 キィィ (俺)「イヤァ~流石マスター、他の雑魚帝とは訳が違いますね。 マスターも俺から見たら雑魚ですがww あと、やり過ぎ? それをマスターが言いますか? 昨日、俺よりこのゴミをボコってましたよね?」 (炎)「な、なんのことだ?」 (俺)「言い訳するにも、せめてコッチ向いて、俺の顔を見て言ってくださいよ(ハァー」 (炎)「わ、わりぃわりぃ。」 (俺)「わかりましたよ、もうイイですよ、 で、その他雑魚帝さん達?そろそろ殺気放つの止めないとガチで鎮めるぜ?」
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