ヴァンパイア彼女

空から降ってきたのは、流星ではなく女の子だった。

夜薙白空

1時間13分 (43,467文字)

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あらすじ

  「ふぅ、寒い寒い……」 温かいココアと大きめのブランケット、折り畳み式の椅子を持って、僕は自分の部屋のベランダに出た。 テレスコープも忘れない。 冬の夜空は綺麗だ。 一等星が多いから、この街か

感想・レビュー4

サークルから来ました。 ライトノベルという視点からのアドバイスをというご要望ですが ごめんなさい。ライトノベルはほとんど読んだことがないので 自分のラノベに対する漠然としたイメージでレビューさせていただきます。 で、はい! ものすごくラノベっぽいと思いますw 可愛い女の子が空から降ってくるという掴みもいいですし 宵音はとても可愛いです。お兄ちゃんもいい味だしていると思います。 地の文なんか丁寧で、小説を書きなれてる人だなあという印象を持ちました。 ただ、丁寧さがあだとなって、序盤の情報量が多すぎる気がします。 ラノベの読者さんの需要は、女の子の可愛さを堪能したいとか 主人公カッケー! みた
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サークルからです、レビュー遅れてすみません あの後残業におわれてしまいまして(^^; とても見やすく、細かい設定にもかなりこだわられている印象を受けました。 読みやすい素敵な作品だと思います、今後の執筆も頑張って下さい(^^*
サークルから来ました! 話のテンポがよく、読んでいて飽きません これからどうなるか、とても楽しみです♪
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その他情報

公開日2012/12/9

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