真昼の街

幻想的な内容の小説。昼が好き。雰囲気の良いものを文章化したかったので書きました!

ベータ

11分 (6,168文字)

2 12

あらすじ

未定。内容は恋愛とほんわかしたようなものになるはず。コバルト文庫賞に応募します。応援してくださいL(・o・)」

感想・レビュー 0

感想・レビューはまだありません

この作者の作品

もっと見る