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哲也、ジュースとお菓子持ってリビングへ。 テーブルに置くと、ミキがお菓子をつまむ。 「いただきまーす!」「食うなよ」 ミキはそれに取り合わず、テレビを見て笑っている。 ふいにミキの携帯電話が鳴る。 ミキ、驚いて急いで携帯電話を開く。 じっと画面を見るミキ。(←大学生サークルからのメール) 「どうした?」「な、なんでもない!」 取り繕うように笑いながら携帯電話を閉じるミキ。 哲也「?」
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