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ア『おい、そこの1年…』
「へ?」
『ちょっと前にでようか?』
1年が見たのは凄まじい黒いオーラを出しいる生徒会一同
その後ろにはいつの間に出したのやら
それぞれのポケモンがでていた
「ひっ、いや…あの…!」
ア『遠慮はいらない
さ、バトルを始めようか?』
ナ「随分と自信があるみたいだしな」
ハ「可愛くても強さはお墨付きだぜ?」
カ「さぞやりがいのあるバトルなんだろうな」
銀「手加減はしないぜ?」
ノ「準備はいいかな?」
…その10分後
その生徒が負け、あまりの怖さに生徒会を見かけたらしばらく逃げていたという

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