☆観察係は腐男子君☆

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☆観察係は腐男子君☆

最初から読む方へ これは主人公がノーマルになったり途中からホモになったりする結構終わりの見えない話です。 ネタバレになるので詳しくは言えませんが文化祭編辺りからはだいたいがホモ路線になります(笑) 誤字脱字があったりします。 あと、文句をいう人は読まないでください。 そしてノーマルもホモも両方読める人のみ読んでください。 そして一番の問題は途中までは110ページくらいまでは追記したんですがそこからは昔のまんまの文章です。 中途半端が嫌でしたらリメイク版を読んでください! そして文章が安定してくるのは文化祭編くらいになってからですw そして体育祭編からはホモとエロとカオスとファンタジー(謎)です。 それでも大丈夫だドンと来い!って方はどんどん読み進めてください! 次のページから本編です。 燐「オレの台本、後半少なくないですか?」 海「オレの台本もなかなか少ないぞ?」 燐「あ、どうも初めまして。オレは本作品で主人公役を演じさせて頂く天草 燐音です」 海「堅苦しいわw」 燐「ですが、最初が肝心ですよ!?」 海「確かに。改めて、オレはヒロイン(?)役を演じる事になった東雲 海斗だ。因みにヒロイン要素は皆無であるw」 燐「ってか、こういうの必要ですかね?w」 海「…非王道から始まる物語だし…必要だよw」 燐「これからキャラはどんどん増えていくので…埋まらない様に頑張りたいと思います!」 海「いや、主人公が埋まるほど、周りのキャラが濃いのは異常でしょ。純粋な設定ミスだよw」 聡「仲間外れにしないでー」 海「だって、貴方は基本的にモ…」 燐「ちょっ!」 聡「この台本の量を見てから言ってよね。ちゃんとレギュラーだよ!!」 海「オレより多いかも…」 燐「早くもヒロインのピンチ!?」 聡「どうもー、王道私立男子校の理事長役を演じる事になった山越 聡明です。ちなみに今はフリーな中年です」 燐「そんなの嘘だァ!!」 聡「え!?」 海「…ヤバイ…既に埋まりかけてる…オレ」 聡「楽しくなりそうだねw」 燐「既に愉快な感じになってますよw」 海「愉快がオレ(のキャラ)を強くする!」 聡「ちょw」 海「まぁ、こんな感じですが…」 燐「『王道転校生を全力で嫌ってみた(笑)』をヨロシクお願いします!!」 現在の表紙
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