つばめ乃季節 短編集

作品中のわたしは、私に非ず

つばめ乃季節

1時間7分 (40,014文字)

63 2.2万

あらすじ

連続とはいきませんが、 暇をみては文体や作風などを変化させながら、 書き進めたいと考えております。 意見など貰えたなら感激して、 雄叫びなどを挙げたいとも思っております。 宜しくお願い致しま

感想・レビュー 8

作者さんの作品が好きで毎回通わせていただいています。 今回の短編も素敵でした 人の思い 心の中の気持ちが胸に響いて いつも考えさせられます。 いつも作者さんの作品を読むと 音もなく降る雪をイメージ
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三蔵、最後が、特に印象的です。 断末摩からの 仏さま、 のくだりは、 ゾックゾクしました。 また、次の話しを読ませていただきます(^^)
竹ちゃ~ん。 切ないですね~ あの時、一瞬でふたりの運命が すれ違い~(´・ω・`) 悲しい~(x_x;)
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