プロローグ
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プロローグ
「神様~そろそろ600年たちますよー」 手に膨大な書類を持って部屋に入って来た天使ガブリエル。 「えっ!もうそんな時期か、早くしないと」 書類にサインをしていた神様はペンを放り出し慌ただしく部屋を出て行った。 「・・・もう、いつも片付けるのは私なんだから」 飛んで行ったペンを拾って神様のサインをしていた書類をまとめる 作者「さあ、始まるよ!」 鶴丸「上手くやってくれよ」 作者「ふふふふふ」 鶴丸「いや、気持ち悪いからやめて」 作者「orz」
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