たまには軽くちょい話とかでいいよね

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『マッサージは魂を込めてやれ!』 その日ラヴはある人物が訪ねて来るので実家に帰ってきていた ラヴ「フフンフフフン♪」 メイド「お嬢様すごいご機嫌ですね」 執事「先生・・・・いや師匠が来るからでしょう」 ラヴの師匠・・・・それはラヴにマッサージの先生である、名は ラヴ「まだかしら豊郷(ほうごう)先生」 豊郷はゴッドフィンガーの称号を持つさすらいの女マッサージ師である メイド「あ、お嬢様、豊郷先生が来ましたよ」 とドアを開けるとそこには プルプル 豊郷「ラヴや、精進しとるかい?」 プルプル震えてる婆さんがいた 豊郷 明美現在83歳! ラヴ「はい、先生」 執事「ではお嬢様旦那様を含めた紳士である我々は夕方まで失礼いたします」 ラヴ「えぇ・・・・覗いたら燃やしちゃうかもしれないからやらないようにね」 執事「はい!」 豊郷が来たら夕方まで男はフレイ邸に入ることを禁じられている・・・・何故ならば プルプル 豊郷「それじゃ水着になっておくれ」 メイドのチャンネーが水着のチャンネーになる・・・・というかラヴの母であるアーマルも アーマル「ラヴ、頼むわよ」 ちなみにアーマルはボンキュッボンではなく・・・・可哀想な体型だった(成長してない的な意味で)
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