プロローグ

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神「……」 反応がないただのおっさんのようだ。 尚哉「さてと、これから俺は天国に行くn「お主が行くのは天国ではないぞ」神、復活するの速!」 さっきぼこぼこにしたのにもう立ち直ってやがる。 尚哉「天国じゃないってことは俺は地獄に落とされるのか」 地獄に落とされるとなるとさっき神をぼこぼこにしたのが原因だな…自重しとけば良かった。 神「地獄でもないないぞ」 地獄でもないとすると神のやろう、一体、俺をどうするつもりだ。 神「お主にはこれからある世界に転生してもらって、その世界を救ってくれ」 なるほどな世界を救う…ええええ!! 尚哉「ちょっと待て神、いきなり世界を救えって言われても意味がわからn「百聞は一見に如かずじゃ、それじゃ送るぞ。」ちょっとまて、俺はまだやるとは、いやぁぁぁぁぁああっっ!!」 神「あとお主の身体能力と知能は飛躍的に上げといたてデバイスはついたらあるから心配せんでもええぞ」 俺はそんな神の言葉が聞こえて、俺の第2の人生が始まった。
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