第二話
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「依子くんの事は本当に残念だったよね。」 「……。」 「ま、そんな事もあるよね!」 「……。」 「連休はどこかに行こうじゃ無いか。」 「いや、良いわ。 連休は俺、家で読書か図書館にでも行って過ごすから…。」 「んん?どうしたんだ三須くん、浮かない顔して」 いや、 何と言うか お前が持ち出したんだろうが。
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