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陽「なんで遅刻なんだよぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」
つい三分前まで桃鉄(99年)をやっていた陽介は、学校への道を走っていた。
ちなみに桃鉄での結果は、途中から参加した作者が一位であった。
陽「桃鉄の誘惑に負けずあの時寝ていれば…wwwwwwwww
チクショーwwwwwwwww」
――――
二分後
――――
陽介は教室の前まで来ていた。
陽「着いたぜぇwwwwwそいや!wwwww」
陽介は、ドアを勢いよく開け、担任(実は炎帝)を吹き飛ばし、出席票の遅刻無しにマジック(油性)で丸をし、自分の椅子に座った。
この間三秒、見事である。
教室がざわざわしている。wwwwwナゼダローボクワカラナイナー。wwwwwwww
まあ、気絶させていても埒があかないので、担任(炎帝(笑))を起こす。
死者の目覚めでwwwwwww
ガンガンガンガンガンガン!
やさすぃーやさすぃー陽介君は、耳元でならしてあげた。wwwwwwww
…フヒッwwwwww
担任「ぐあぁぁぁぁぁぁ!耳がぁぁぁぁぁぁ!」
担任(炎帝(爆))は、耳を抑えてのたうち回った。wwwwwwざまぁwwwwwwwww
――――――――――
それから暫くして、担任(炎帝(苦笑))が回復し、話始めた。
担任「少々邪魔が入ったが、これから魔武器製作と使い魔の召喚をしてもらう。全クラス合同でやるからな。まあ頑張れ。」
陽介達がいるクラスは、Fクラスでこの学園で実力がない落ちこぼれが集まるクラスで他のクラスから見ても、ずば抜けて弱いクラスなのである。詳しい説明は、この章が終わったらするとしよう。(忘れてた訳じゃないんだからね!by作者)
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