詠い人の集い

☆詠い人の集い.2013.秋☆参加作品

なお

4分 (1,806文字)

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あらすじ

櫻花 葵様/_crea_u?c=U2FsdGVkX18xXOTc5MDkyNlbQKrCxXJZDXeqPt5l1acvs1主催の詩のイベント、「詠い人の集い」に参加させて頂きました

感想・レビュー21

スケールが壮大で圧倒されそうでしたが、さすが私たちの住む惑星、何だか近くに感じられます。 地球の考察、初めは何だろう?と思いましたが、考察が入る分だけ内容に入りやすかったです。 素敵な詩をありがとうございました!
ネタバレあり
なおさん、イベントお疲れさまでしたo(^-^)o レビューが遅くなってごめんなさい。 【地球の考察】 普段そう考えることもないテーマ。 そこから織りなされる詩の数々。 あたかも自分が宇宙空間に漂いながら詠んでいるような気分になりました。 地球の衰退していく様を、客観的に捉え、どこか寂しげに思えるのに最後は希望を与えてくれる優しい母のような詩で纏められているところが、なおさんという人をそのまま表しているように思いました。 やっぱりなおさん作品は素敵です。 これからも応援しています。 ありがとうございました(○´∀`○)
1件
詩の解説マニアな私の心を大変くすぐる作品です。ひとことで言うなら、ウハウハです。 以下、私の独断と偏見による解釈を、僭越ながら書かせていただきます!(><*) 個々の詩について語る前に、まずこの詩集全体の構成に注目したいです。 どの詩も、最後の一節で次のテーマに触れていますね。ひとつひとつの詩は、独立しているのではなくて、細い糸でつながれた数珠のように連なっているのです。それぞれの詩に出てくるものも、他の詩でちょいちょい顔を見せてくれます。 さらに、詩集の中に流れる時間も趣向がこらされています。美しい夜明けから始まり、昼の抜けるような青空、夕焼け、闇の中にがやがやと輝く人の営み、最後は夜空か
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その他情報

公開日2013/11/22

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