夢の一夜
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それからの俺は思うがまま 彼女の唇を求め続けていた 入口の壁に彼女を押し付け 何処にも逃げ出せないように 彼女をギュッと抱き締めた すると彼女は…ウフッと笑い 見事に俺の腕をスルリと交わし 何事も無かったかの様に 服を脱ぎ捨てバスルームへと 消えて行った。・゜゜・
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