あたし、まえがき、する、みたいな。

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あたし、まえがき、する、みたいな。

※ 前注。 超重要事項なのでまず始めに。 この作品はまともなファンタジーである筈がありません。 万が一、あの表紙の概要を目にしながらシリアスなファンタジー小説が待っているかもという、幻想を抱いてしまった方は、痛い目をみる前に帰るのが賢明でしょう。 よくワカンネ&暇という方は堪え忍んでください。 また、繰り返しますがここが初見という方はせめて前作をご覧になってからお越しください。間違いなく内容が分かりません。 前作からご愛読くださっている方には分かると思いますが、話の流れの都合上ぶつ切りにした所からの再開で、出だしに多少の違和感を感じるかも知れませんのでご了承ください。 それじゃあ⑨シリーズ疾風怒濤の第三部、はっじまっるよー。
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