プロローグの涙
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私は、ロキくんの優しさを全て知っていたよ。 それを誰も分かってくれなくてロキくん凄く泣きそうな顔してたよね。 でもね、誰も知らないことを私がしれてロキくんの優しさ全てもらえて私は幸せでした。 ありがとう。 私は今でもロキくんが――
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