琥珀の歌

北国のバー、琥珀亭へようこそ。

深水千世

恋愛 完結
3時間46分 (135,122文字)

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あらすじ

北海道千歳市。 この街には『琥珀亭』という名のバーがあり、様々な人が思い思いにグラスを傾ける。 ひょんなことから『琥珀亭』のバーテンダーになった尊。 琥珀亭に集う人々が織りなす日常と非日常の物語。

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感想・レビュー 1

何て素敵な小説なんだ。 俺が想像したのとは違う内容だったが、真から感心した。 才能あるなぁ。 恋愛小説で、心の中に潜むメビウスの輪のような部分をえぐってくるし。 主人公の二人と同じく、ほんとに
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