第6章社長と秘書・・・
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「渉、よかったのか?」 別れを告げて… 「厚樹兄、俺は鈴に負担かけたくはない。それに…」 「ん?」 渉が社長ではなく、厚樹兄って呼んだわけで… 「余命が少ないなら、俺は、嫁にいい思い出を残してやりたいと思うんだ…」 今までの事もこれからの事も…
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