セカイヲスクウ ―白の書と黒の書―

謎の研究所で、記憶なし。。知的ゾンビの街。。◆ゾンビ系サバイバル◆

高橋 央り

SF 完結
3時間49分 (136,869文字)

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あらすじ

謎の研究所で、記憶なし。。知的ゾンビの街。。 ◆ゾンビ系サバイバル◆ 超どんでん返しがあります!(^^)! ――――◆◇●○ あらすじ ◆◇●○―――― 謎の施設で目覚めた真斗(まなと)は、 台の

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感想・レビュー 3

毎日の更新ありがとうございます。 読みやすい文体、ストーリーの流れ 噛めば噛むほど味が出る…後をひく 実は、凄いテーマを含んだ作品だったと、改めて実感いたします。 お疲れ様でした。 次
 前にレビューされた方と同じ意見になりますが、携帯の画面で見るならばとても見易い作りに、小難しい凝った表記も無く淡々と抑えられた表現。分かり易く引き込まれます。  主人公が記憶の無いままに数々の出来
 散文的で簡潔明瞭、 それでいて、人物の心理、状況がよくわかる、文章表現。  心して読まないと、作者の奇抜な発想にはまり、 ついつい、作中に、引き込まれてしまう作品です。  がんばって、最後ま

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