第3章 回りだした運命
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自分の意思で一歩彼の滞在している部屋に足を踏み入れる。 「パタン」とドアが閉まる。 広めのツインに一人で滞在しているようだった。 ドアを閉めた瞬間、 彼は友人としてのHUGではなく、 愛する者にする、 優しく情熱的なHUGをくれた。 「Remi… Remi…」 麗美ーRemiー と私の名前を呼びながらHUGした。
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