ギルガルド考察 1/21~1/25

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【種族値比較】 ※省略 【技の使用用途】 ・シャドーボール タイプ一致のメインウェポン候補。 技自体の威力はそこそこではあるものの、最も撃つ機会の多い主力技で、等倍以上で刺さる相手にはどんどん撃っていきたい所。 C種族値の高さも相まって大抵の相手に負担をかけていくことが出来、更に後述のじゃくてんほけんの能力上昇効果も加味すれば相当な威力になる他、特性いかくのA下降効果にも影響されずに使える点も強みだといえるでしょう。 ・ラスターカノン こちらもタイプ一致の特殊技。 シャドーボールよりも攻撃範囲は広くありませんがフェアリータイプにはこの技が最も刺さるので選択肢には入れておいてもいいレベルだが、技スペースがきついことも考えるとメインウエポンとしては些か安定性に欠ける印象を受ける事も。 ・かげうち タイプ一致の貴重な先制技。 つるぎのまいを積んでも威力はそこそこといったレベルでメインウェポンとしては些か力不足ではあるものの鈍足なギルガルドにとって先制技であるこの技の存在意義は大きなもので、タイマン性能が格段に引き上げられるので技スペースに余裕があるのであれば仮にAに全く努力値を振らず、剣の舞を採用せずとも優先的に採用したい所。 ・アイアンヘッド タイプ一致のメインウェポン候補。 使い勝手そのものはラスターカノンと殆ど同じだが、こちらは物理技なので物理アタッカーとしての運用を想定した場合に出番がある技といった所。 ・せいなるつるぎ サブウェポン候補の一つで、物理格闘技。 こちらも技の威力自体は及第点ではあるものの攻撃範囲が広く、相手の能力変化を無視してダメージを与える珍しい追加効果がある為使い勝手自体は良好と言えます。 メガガルーラに効果が高くA補正無し無振りでも相手がH極振りで乱数2、中途半端な振りであれば確定2発圏内に捉えることが出来るので意識するのであれば是非入れておきたい技の一つ。 次頁に続く⇒
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