第1章
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付き合ってるのかどうか分からない。 そんな話すら出ない。 種族の差は予想以上に大きかった。 でもこの関係がずっとずっと続けばいいのにって思っていた。 エリクと会う度に、 元彼を忘れる事ができた。 あの日が来るまでは……。
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