第三話・・・三機目のIS 遭遇

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ISの紹介(オリジナル) 第三世代型IS E(エグゼクティブ)・ファルリア 武器: 高出力ビームカノン(ビームライフルの収束型) 実体刀(素材はアルテナ合金とセラミックを合わせた複合軽合金) 刀型高周波ブレード(エネルギーはコジマ粒子から供給) プロトタイプバーンスラスター(変形可能、コジマ粒子をエネルギーに変換・圧縮させるとコジマキャノンが撃てる) 高性能バーニア(普通より機動性が高く、シールドやエネルギーの調整の役割を果たすプロバイダが組み込まれている) アサルトアーマー(装甲に細かな部品を取り付けたような状態) 神殺しの魔斧(ビルキース)変形可能 単一能力 攻撃加速(アタッカーブースト) 古代単一能力 神殺しの魔斧(ビルキース)変形= ベルクヴィニスの刃(BELKVINICE・CUTTER) (完全に見た目はチェーンソー) 桜花の母が彼の為に考え、考案、神様がそれを絵からデータに変換させ、桜花が完成させた三機目のIS。色は赤と黒で、かなりのスピードが出せる。。 主に近接よりの中距離型で実体刀が主であるが、場合に寄っては中距離、ビームカノンや コジマキャノン、アサルトアーマーをパージし、周りに複数いる敵全てに攻撃をすることも可能、単一能力、攻撃加速(アタッカーブースト)を使用する刀技は、敵に向かって突撃する。言うなれば牙突である。 更に、古代単一能力(イニシエートアビリティ)に関しては、桜花の母が予め考えていた事のようだ。 しかし、負担はそれなりに大きく、コジマキャノンの場合は、エネルギーが再度溜まるのには5分はかかり、アビリティに関しては本来、二度使用したらシールドやエネルギーにも負荷が酷いが、コジマ粒子を使用する、微弱ながらにして、粒子がシールドの減りを抑える役割を果たし、補っているのが、高性能バーニアである。 (※牙突に関しては、るろうに剣心の新撰組三番隊組長のをイメージ、しかし、種類は牙突一式しかありません。 そしてISの見た目はゼノギアスというゲームに出てくるロボットの一体、E・アンドヴァリのような雰囲気を醸し出しています。ビルキースに関してはロマンシグサガ・ミンストレルソングより引っ張ってきました。アサルトアーマー、コジマ粒子はアーマードコアから。アルテナ合金は聖剣伝説レジェンド・オブ・マナからです。それでは。)
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