第一章.真っ赤な嘘を召し上がれ♪

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黒「…淫乱、もうほぐれてる。」 白「ーっっ!!/////// 言う…っなぁ…あぅっ!」 黒「白銀のコレも、ちゃんと我慢してよ。」 白「っ、やめ…ひゃうっ」 ナカに入れている指が1本から4本に増え、それぞれが生き物のように蠢く。 片方の手に握られたソレは、もう白濁の液が溢れ、先を親指でグリグリと弄られる。 同時に2ヶ所攻められ、狂いそうな程の快感が襲った。 黒「もう、いいよね。」 白「っ…!」 目の前に出された黒鉄のソレは、知っていた時よりも大きく、雄々しかった。 ソレを遠慮なく押し付けられ、一気に入れられた。 白「んぁ、ああぁあぁっ!!!!」 黒「…っ、思ってたより、気持ち良すぎるよ。」 息が落ち着かないうちに黒鉄が動く。 ゆっくりだったのは最初だけで、直ぐに奥深く突き上げられる。 何度もイイところを抉られ、その度に嬌声があがった。 ふと、見上げると黒鉄の余裕が無さそうな顔。 顔に優越感がでたのか、黒鉄はニヤリと笑い、一際深く抉られる。 白「あぁっ!!!」 黒「もうイク?」 もう一度突き上げられると、あっけなくイッてしまった。 少し遅れて黒鉄もイき、どくどくと流し込まれた白濁は継ぎ目から溢れ出ていた。
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