プロローグ

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私は死んだ 顔だけ良い屑野郎に 偽善の塊のような奴に 巻き込まれて 私は死んだ そしたら屑野郎にまとわりつくビッチに似た女神が現れ 「不本意だけど貴女の望みを一つたけ聞いてあげるわ・・・・・コンナコムスメヨリ(ピー)サマトイッショニイタイワ」ボソッ 小声で屑野郎の名前を言いながら上から目線で言ってきた 「神々の掟だから速くしてちょうだい」 かなりイラッと来たので 私は女神に言ってやった 「貴女が持っている神としての力を全部ください」 と
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