第2章 妖しき来客

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端羅瀬「はぁ…はぁっ……中、出しても いい?」 「…はい…ぁあぁっ」 私の中で 溢れ出てくる熱い練乳。 端羅瀬様が私のに触れた。 端羅瀬「いかせてあげる。」 「あっ…ぅっ…ぁあっ…もっ…もぅ…出ちゃう…」 あまりにも上手いテクニックに…私のアレから すぐ溢れ出した練乳。 端羅瀬「…他の人には、内緒だよ?」 「ど、どうして?」 端羅瀬「誰かにばれたら俺は ここに居られなくなる。」 それは…いやだなぁ… 私は何度も頷いた。 端羅瀬「いい子だね。 もっと イケナイコト、しようね?」 「!は、はぁぃ…」 端羅瀬様は、私から抜いて 私の身体を優しく洗い 二人でお風呂から出た。 脱衣所 端羅瀬「ねぇ、ちょっと 君がエロすぎて 興奮しちゃって…勃っちゃったんだけど 責任取ってくれる?」 「!…ごめんなさい。」 私はそう言って 端羅瀬様のを咥えた。 口を動かし 舌先を使うと 勢い良く 私の口内に練乳が溢れた。 端羅瀬「…ありがと。 気持ちよかったよ…」 ズボンと下着を上げて 私に着物を着せ 抱え上げて 部屋へと戻った。
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