歴史逸話ヒストリアン

歴史――それは絶え間なく流れる大河。その中の "一滴" を 逸話 と呼ぶ――。

きたひなこ

6分 (3,262文字)

12 326

あらすじ

秘密の黄昏に 君の手を取った ~ ♪ 古のバラード 繰り返すように紡ぐ ~ ♪ romance of life ~ ♪ 君の ~ ♪ ことを ~ ♪ いつも歌ーいたい ~ ♪ 悲しい ~ ♪ 夜を ~

感想・レビュー 8

(応援)なんだろう……これって……深読みした私が悪いのか(笑) 真面目に歴史読みました。嫌いじゃないです。 いや、この話むしろ、愛してます。 やったんじゃないか!?マジで! そう思えてならない……。
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(応援)言葉の魔術師きたひなこ! 学のない自分には、ふんふん、勉強になるなぁと思いながら拝読させていただいていましたが、最後には目玉が飛び出てしまいました。慌てて拾って収めましたので大事には至りませ
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真面目な語り口で伊藤博文と言うから 松下村塾や朝鮮辺りかと思いきや まさかの駄洒落オチ(笑)
ネタバレあり
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