かれこひわづらひ1 枯木立の巻

【冬ラブイベント】男性恐怖症の女が恋したのは、誰もが恐れる鋭い目の男。

ヒロヤ

恋愛 完結
35分 (20,971文字)
一隅を照らす、の想いから書き始めました。

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あらすじ

【本作の男女キャラについて、ご一読ください】 ・ラブシーンは元より、身体の接触が一切ございません。 ・男女の会話はすべて敬語、一人称は「わたし」「私」です。 ・恋愛小説です(個々の解釈によります) ・

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感想・レビュー 11

柿坂さんの一言を、澄子と同じ想いで待ってしまいます。 柿坂さんの一挙手一投足にいちいちドキドキして期待して、そして……ダメかーー!!と(´;ω;`) 本当に苦しい。 恋の苦しさだけでなく、澄子の内と
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とにかく澄子さんが可愛い! 気になる男性に少しでも近づきたくて、自分を奮い立たせて、 不器用ながらも頑張る姿に、とても好感が持てました。 友人との会話など、実際に自分がそこに参加しているように さ
ネタバレあり
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はじめまして。イベントからお邪魔させていただきました。 柿坂さんが澄子に呼びかける時に使う「アンタ」。 これに、どうしようもなく心を持っていかれます。 何なのでしょう? どうしてでしょう? 粗雑な
ネタバレあり
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